| Dr.シルシャー教授が提案した「プロポリス原料」の規格基準 |
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3〜50%;フェニル置換カルボン酸として、安息香酸、p-クマル酸、3,4 -ジメトキシケイ皮酸、フェラル酸、イソフェラル酸、コーヒー酸、ケイ皮酸(ケイ皮酸には約100種類のポリフェノール)
1.2〜8%(平均5%);フラボノイド(ガランギン、アピニゲン、ケンフェロール、ケルセチン、ピノバンクシン、ピノバンクシン-5-メチルエステル等)。
0.1〜8%;カリオフィリン、シネオリン、シネオール、ファルネゾール、ゲエラニオール、ケイ皮酸アルデヒド、ケイ皮酸エチルエステル等のエーテル油。
3〜5%;カプリン酸、ラウリル酸、ミリスチン酸、ステアリン酸などの脂肪酸。
2〜20%;ポリサッカロイド。
5%以下の花粉。 |
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| 「プロポリス製剤」の規格基準 |
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6%;フェニル置換カルボン酸。
3〜5%;フラボノイド。
0.3%;4-ヒドロキシアセトフェノンの最大値。
0.05%;ケイ皮酸アルデヒドの最大値。
5%;花粉の最大値
1%;精油 |
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| ※残留農薬、重金属及び放射能などの汚染がないこと(抗生物質などを含まない)。 |
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| 臨床実験で確認されたDr.シルヒャー教授の研究グループが証明した「プロポリス製剤」の薬理作用は、博士論文、「薬剤師新聞」などで公表されたものです。(以下に省略)
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@抗細菌作用;抗病原性バクテリア
A抗ウィルス、特に単純疱疹ウイルス
B細胞増殖抑制、様々なガン細胞で培養
C抗炎症作用
D局所麻酔作用
E鎮痙攣作用
F肉芽形成作用
G免疫組織の活性化 |
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| 「プロポリス」調剤は、次にあげる症状に適応する。 |
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内服
@免疫組織の活性化、風邪の予防
Aインフルエンザなど呼吸器疾患の感染症
B病原性細菌による尿路感染症
C喉頭炎と咽喉炎
D鼻炎と鼻腔炎
E抗生物質と併用して扁桃炎の回復補助
外用薬
@ニキビ
A歯周炎、口内炎、歯肉炎、口腔咽頭疾患
B毛包炎、おでき、瘍
C切り傷、擦り傷、火傷、瘢痕形成障害
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| このように、「プロポリス」の効果は、信じられない効果が期待できます。これらは全て「臨床試験」により学術的に証明されています。纏めますと、規格化された「プロポリス調剤」は、優れた自然薬であり、家庭薬は勿論のこと医師の処方薬としても優れた物といえます。以下省略 |
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